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記事全訳

2017年8月4日号掲載の記事(ST編集部訳) print 印刷用に全て表示
Top News

Yokozuna Hakuho extends career title record to 39 (p. 1)

白鵬39回目V、史上最多を更新

白鵬は大相撲名古屋場所の最終日の7月23日に、同じくモンゴル生まれの横綱日馬富士に勝って、過去最高の通算39回目の優勝を勝ち取った。

7月21日に1,048勝で史上最多の勝利記録の頂点に立った白鵬は、土俵の真ん中でのこう着状態(ここではがっぷり四つとなったこと)を破り、寄り倒しで日馬富士(11勝4敗)を下して、愛知県立体育館での見事な取組を制した。

白鵬は今回の大会を14勝1敗の記録で締めくくり、ブルガリア生まれの前頭8枚目の碧山よりも1勝多かった。

「11日目で負けましたが、その後流れを変えた方法が私の頭の中にあったので、今日はリラックスして土俵に立つことができました」と白鵬は述べた。

大会9日目の7月17日に、ウランバートル出身のこの32歳の力士(白鵬のこと)は、横綱の故・横綱千代の富士に歴代通算勝利数1,045勝で2位に並んだ。

3日後、白鵬は元大関魁皇と通算1,047勝でトップに並んだ。7月21日には、魁皇の記録を上回った。大会で勝った後、白鵬は今通算1,050勝となった。

「魁皇の(通算)1,047(勝)という記録と、千代の富士の1,045という記録を同じ大会で破ることができて幸せだと思っています」と白鵬は語った。

Easy Reading

Ueno Zoo's giant panda cub shows signs of growing well (p. 3)

上野の赤ちゃんパンダ、順調に成長中

東京の上野動物園で6月に誕生したジャイアントパンダの赤ちゃんは順調に成長していると、動物園の職員らが7月23日に発表した。赤ちゃんパンダははうことができ、頭を左右に動かすこともできると、職員らは話した。

赤ちゃんパンダは6月12日に生まれてから多くの注目を集めてきた。上野動物園では注意深く赤ちゃんパンダを観察している。赤ちゃんパンダが生後40日に達した7月22日に、動物園では健康診断をした。体重は1.66キロ、身長は34センチだった。少し目を開けることもできた。

赤ちゃんパンダがはっている様子が7月17日に見られ、手足から毛も生えてきていると、動物園は述べた。

この動物園によると、赤ちゃんパンダの母親の12歳になるシンシンは、自分で赤ちゃんパンダにえさ(母乳)を与えているという。「母親は自分の赤ちゃんパンダを育てるいい仕事をしているようだ」と動物園職員の金子美香子さんは話した。

飼育員は母親と赤ちゃんパンダを24時間観察し続けている。

Easy Reading

'Poop' food reigns at theme park, thanks to Unko Sensei (p. 3)

ナンジャタウン、「うんこ漢字ドリル」とコラボ

東京の混雑した池袋地域にあるテーマパーク、ナンジャタウンには、うんこがあちこちにある ― しかし、そのうんこはみんなよいもので、清潔で、教育的な楽しいものだ。

そのうんこは幼い子どもたちを狙ったアトラクションの一部だ。このテーマパークは、子どもたちに人気の漢字ワークブック『うんこ漢字ドリル』の版元と提携した。その6冊あるシリーズでは、すべての例文に「うんこ」という言葉を使うことで、小学校の児童が漢字を覚えやすくしている。その本のメインキャラクターは「うんこ先生」で、明るい黄色のうんこ型の頭をした教師だ。このシリーズは広く人気になっている。

ナンジャタウンを訪れた人々は、うんこ先生甘口カレーやうんこ先生綿あめなどを含めた、うんこ先生をテーマにした7種類の食事を買うことができる。来場客は「うんこ城」で「うんこドラゴン」と戦うのに、漢字の知識を使うことができる。入場券は4歳以上の子どもで300円からとなっており、うんこ先生とのコラボレーションは8月31日まで続く。

National News

Opposition-backed candidate wins in Sendai (p. 4)

仙台市長選、新人の郡氏が初当選

野党が支持した元国会議員が7月23日の仙台市長選挙で当選した。この結果は、すでに複数の不祥事と低下する支持率で苦しんでいる安倍晋三首相の政権に確実に圧力をかけることとなるだろう。

復興庁の政務官だった元衆議院議員である郡和子氏は、安倍首相の自民党と連立相手の公明党が支持する葬儀社社長の菅原裕典氏を難なく破った。

National News

Head of S. Korea 'comfort woman' body quits (p. 4)

元慰安婦支援財団理事長、辞意表明

日本の資金で元「慰安婦」を支援するために韓国政府によって設立された財団の初代理事長が、辞意を表明したと、関係者が7月23日に明らかにした。

伝えられるところによれば、「私はしなければならないことはした」と、金兌玄理事長は財団の理事会で述べた。

第二次世界大戦中に日本軍に性行為を提供するように強制された女性たちに関する問題が大臣の職に含まれる、男女平等・家族担当大臣の鄭鉉栢氏は、この財団は全体的な見直しをされることになると最近述べた。

National News

Consumer body opens office in Tokushima (p. 4)

消費者庁の新拠点、徳島県庁に開設

地域再生を推進するために東京に集中する機能の一部をその他の地域に移転する政府の取り組みの一環として、消費者庁は7月24日、徳島県に新しい事務所を開設した。

この事務所は、徳島県庁の建物内に設置され、倫理にかなった消費や子ども向け製品の安全性の問題から、Eコマースに関連する問題の分析に至るまで、さまざまな問題を取り扱う。

徳島県の飯泉嘉門知事は、新事務所の開設を「大きな一歩」だと語った。

National News

Games countdown starts with 1,000-km relay (p. 4)

東京五輪まで3年、1,000キロリレー開始

2020年オリンピックまでの3年間のカウントダウンを祝ういくつかのイベントの1つとして、青森県から東京都までを市民が走る1,000キロリレーが7月24日に始まった。

この15日間のイベントでは、オリンピックメダリストを含む約1,800人の走者とサイクリストが、2011年3月の地震と津波で壊滅的な被害に遭った地域を走り、8月7日に首都に到着する。

「私たちの心がともにあるように感じました」とオリンピックのマラソン金メダリストの高橋尚子さんは第1ステージを走った後で語った。

World News

Defiant Duterte: 'Don't scare me with prison' (p. 5)

ドゥテルテ比大統領、「麻薬戦争続ける」

ロドリゴ・ドゥテルテ比大統領は7月24日、フィリピン議会での演説で、批判があろうとも、自身が進める違法薬物との血みどろの戦いを続けると誓った。

2度目となる施政方針演説で、ドゥテルテ大統領は、国内外の非難を前に挑戦的だった。

「刑務所や国際司法裁判所で私を脅そうとしても無駄だ」とドゥテルテ大統領は話した。「私は残りの人生を刑務所で過ごしても構わない」。ドゥテルテ大統領は、議会は麻薬犯罪者などに死刑を再び科すべきだという自身の訴えを繰り返した。

World News

O.J. Simpson granted parole after 8 years (p. 5)

O.J. シンプソン受刑者、仮釈放へ

O.J. シンプソン氏は、ラスベガスのホテル室内での強盗事件で8年以上服役した後、7月20日に仮釈放が認められた。彼は全国放送された公聴会で釈放の正当性を論証することに成功した。

シンプソン氏(70)は、10月にも釈放される可能性がある。シンプソン氏はそれまでに、自分から盗まれたものだと彼が主張しているスポーツグッズを奪おうとして失敗に終わった事件で言い渡された9年から33年の懲役刑の最少期間の服役を終えるだろう。

公聴会を去るとき、この殿堂入りした選手(シンプソン氏のこと)はガッツポーズをして、「おお、神よ、おお!」と言った。

World News

China opens movie theater on disputed island (p. 5)

中国、 南シナ海の島に映画館を開館

中国は7月22日、ウッディー島に映画館を開館した。ウッディー島は、台湾とベトナムも領有権を主張している南シナ海にある諸島の最大の島だ。

中国では永興島と呼ばれるウッディー島の三沙市にいる200人以上の住民と兵士がこの映画館に映画を観に集まったと、国営の新華社通信は報じた。

西沙諸島の一部であるウッディー島には、重要な空軍基地がある。三沙市には図書館と競技場もある。中国は、南シナ海全体に島リゾートを建設することを狙っている。

World News

Diana's sons share feelings in documentary (p. 5)

英王子、ダイアナ元皇太子妃との最後の会話を後悔

7月24日にイギリスで放送された新しいドキュメンタリーによると、ウィリアム王子とヘンリー王子は、母親であるダイアナ元皇太子妃がパリでの車の衝突事故で死亡する数時間前に彼らが彼女にかけた電話について今でも悔やんでいるという。

「ヘンリーと私はものすごく急いでさよならを言おうとしていて、そう、『また後で』と…。何が起ころうとしていたのかその時、はっきりわかっていたなら、電話やほかの全てのことにもあんなに無関心ではなかっただろう」とウィリアム王子はITVのドキュメンタリー『私たちの母ダイアナ:その人生と遺産』で語った。ダイアナ妃は1997年8月31日に亡くなった。

Business & Tech

Convenience store sales log 1st drop in 4 months (p. 6)

6月のコンビニ売上高、4ヵ月ぶりマイナス

6月のコンビニエンスストアの売上は、北日本で雨の日が続き、西日本では気温が低かったため、客足が遠ざかり、前年より0.1%減少して4ヵ月ぶりのマイナスを記録したと、業界データが7月20日に示した。コンビニエンスストアを経営する主要8社の既存店売上高は、合計で7834億4400万円だったと、日本フランチャイズチェーン協会が発表した。客数は0.5%減の13億1000万人となり、消費者1人当たりの支出額は0.4%増の596.7円となり、27ヵ月連続の増加となった。コンビニエンスストアの店舗数は2.0%増加して55,026店だった。

Business & Tech

N. Korea economy grows at fastest pace in 17 yrs (p. 6)

北朝鮮の経済成長、17年ぶりの高水準

核開発プログラムをめぐる国際社会からの制裁にもかかわらず、北朝鮮の経済は(ここ)17年で最も急速に成長していると、韓国の中央銀行が7月21日に発表した。

韓国銀行の発表によると、北朝鮮の国内総生産(GDP)は昨年3.9%増加した ― GDPが6.1%拡大した1999年以降で最も速い。鉱業部門の生産量 ― 北朝鮮の経済の12.6%を占める ― は8.4%増加した。同じく経済に大きな影響を与えている重化学工業の生産量は6.7%上昇しており、他方、輸出量全体は、儲けの大きい鉱物資源の出荷が一因となって4.6%拡大した。

Business & Tech

Microsoft Paint program brushed aside (p. 6)

ウィンドウズの「ペイント」機能、間もなく廃止?

マイクロソフトは7月24日、草分け的な同社のアプリケーション「ペイント」の終わりを発表した。同社では3D描画のソフトウェアに集中する。ウィンドウズのオペレーティングシステムとともに1985年にデビューした描画・画像加工ソフトの「ペイント」は、今秋に予定されるウィンドウズ10の大規模アップデート「Fall Creators Update」で「消去または廃止予定」のリストに入れられた。マイクロソフトによると、このリストに掲載された特色や機能は、「積極的な開発が行なわれておらず、今後発売される製品からはなくされる可能性がある」ものだという。何十年もの間、ペイントはウィンドウズPCには初期設定でインストールされており、根強い支持を集めていた。

Business & Tech

Czech Republic latest country to ban fur farms (p. 6)

チェコ、毛皮農場を禁止へ

チェコ共和国では議会が動物権利法への修正案を7月20日に可決し、2019年から毛皮農場が違法となる。オーストリア、イギリス、オランダ、スイスなどの国々は、すでにこの慣行を違法としている。議員らによれば、この修正案では「毛皮を得るためだけに、もしくは毛皮を得ることを主な目的として動物を飼育して殺すこと」を禁じ、1年間に約2万匹の動物たち ― 特にキツネとミンク ― の命を守ることになるという。4月に発表された世論調査では、チェコの人々の約83%がこの禁止令に賛成していることがわかっている。世界の毛皮工場のほとんどは中国、スカンジナビア半島、アメリカにある。

Business & Tech

Netflix shares jump as subscriptions top 100M (p. 6)

ネットフリックスの加入者1億人突破、株価も上昇

ネットフリックスは7月17日、加入者数が予想以上に増加し、世界中で1億人を超え、この主要なオンデマンド型のテレビサービス(ネットフリックスのこと)の株価が急上昇したと発表した。このシリコンバレーを拠点とする会社(ネットフリックスのこと)が最近終わりを迎えた四半期に同社のストリーミングサービスへの登録者数が520万人増えて合計1億395万人になったことを示す収益数値の発表後の有価証券取引市場で、ネットフリックスの株価は10%以上跳ね上がった。登録者数の増加のほとんどは、世界のテレビサービスとしての地位を確立するために重点的に投資をしているアメリカ国外からだった。

Business & Tech

Russia probes fidget spinners over health fears (p. 6)

「ハンドスピナー」、露当局が子どもへの悪影響を調査へ

ロシアの消費者を監視する国の機関は7月18日、ハンドスピナーへの依存が子どもに悪影響を及ぼす可能性があると警告した。ハンドスピナーは世界中の遊び場で大流行している。国営テレビが、この玩具は人々が政治的敵対勢力のメッセージの影響を受けやすくすると報じた後で、この警告が出された。監視機関のロシア消費者権利保護・福祉監督庁は、「子どもたちや10代の若者の周りでいわゆるスピナーと呼ばれるものが盛んに宣伝されていること」がわかり、親や教師から懸念があることがわかったと述べた。同機関では、科学者らに「起こりうる悪影響を含め、ハンドスピナーが子どもの健康に与える影響の結果を研究する」ように依頼すると言っている。

This Week's OMG!

Frozen pork falls from sky (p. 8)

米フロリダ、冷凍豚肉が空から屋根に直撃か

空から食肉が降ってくるとは奇妙だ。(奇妙なことがよく起こる)フロリダからしても。

しかし、これは本当に7月15日に起こったことだ。6.8キロの冷凍豚肉が入った袋がトラビス・アデアーさん一家の住むディアフィールドビーチの家に落ちたのだ。

アデアーさんは7月15日、「大きなバンという音」とともに屋根に包みが当たったと語った。彼は雷だと思ったが、妻のジェニーさんが後から外へ出ると、2つの包みが家の横にあるのを見つけた。息子のオースティンさんは3つ(の包み)を屋根の上で見つけた。

「空から降ってきたに違いない」とアデアーさんは話す。「屋根の上に投げるには重すぎるから」。

パッケージのラベル表示には、この包みがもともとはジム・ウィリアムズさんのものであることが示されていた。ウィリアムズさんは、270キロ離れた人口6,300人の田舎町マイアッカシティー住んでいる。ウィリアムズさんは、1月のカウンティフェア(郡のお祭り)で子どもたちから豚を買ったと7月20日に語った。彼は、その肉の多くを取っておき、いくらかを人にあげたが、そのうちのどれかがアデアーさんの家の屋根にどのようにして行き着いたのかは全く分からないという。

アデアーさんの家ではその肉を捨ててしまったが、ウィリアムズさんはその一家のためにバーベキューをすることを申し出た。

Essay

Red Dot for Pink Dot (p. 9)

シンガポールのピンクドット

7月1日、日が沈んだ直後に、シンガポールの小さな公園は一面のピンク色の灯りと小さな虹で照らされた。

これはシンガポールで年に1度開かれるレズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー(LGBT)の集会の第9回目で、「ピンクドット」として知られている。

ピンクドットは2009年にシンガポールのLGBTコミュニティーを支持する自発的な活動として始まった。多様性と愛することの自由への支持を示すため、参加者はホンリムパークのスピーカーズコーナーにピンク色の服を着てやってくる。スピーカーズコーナーは、シンガポール人と永住者が政府のウェブサイトで事前登録をした後にデモをしたり、展示やパフォーマンスしたり、スピーチをしたりするために公的に指定された場所だ。

シンガポールは(社会的な改革などを目指す)運動では知られていないが、ピンクドットはますます強力になってきている。2009年には推定で2,500人が参加した。今年は少なくとも2万人はいた。

ピンクドットがより多くの注目と賛同を得るにつれて、難題に直面することが増えている。今年は特に厳しかった。これまでで初めて、海外の企業がスピーカーズコーナーでのイベントのスポンサーを務めることが許可されなかった。これまでのピンクドットは、グーグルやツイッター、フェイスブック、バークレイズ、ゴールドマン・サックスといった海外の企業からの協賛に大きく依存していた。

そこで開催者らは「レッドドット・フォー・ピンクドット」と呼ばれる資金集めのキャンペーンを開始した。シンガポールの人々は自分たちの国を赤い点と呼ぶ。世界地図上でそれほど小さく見えるからだ。

資金集めは大成功だった。120の地元のスポンサーを集めた。昨年は18のスポンサーのうち、地元の企業は5つだけだった。

しかし、シンガポールはLGBTの権利のこととなると、今でもとても保守的な国で、今年はスピーカーズコーナーでのイベントへの海外からの参加を禁止したため、ピンクドットにはずっと厳しくなった。バリケードとセキュリティーチェックの場所が設置され、参加者は入場する前に、自分たちがシンガポール人または永住者であることを証明するために身分証明カードを提示しなければならなかった。

バリケードと身元確認のせいで参加を思いとどまる人もいるのではないかと案じる人もいた。全く反対のことが起こった。参加するためだけに海外から戻ってきたシンガポール人もいた。新しい規制に直面し、賛同を示したいからこそ多くの人々が初めてピンクドットに来た。私もその1人だった。私は人混み恐怖症なのでピンクドットに参加したことはなかった。しかし今年は、そこへ行く決心をした。

地元の脚本家であるタン・ターン・ハウ氏は最もうまく表現した。彼は自分のブログに、「フェイスブックで『いいね』をクリックするだけでは十分でない場合もある。ときには顔を見せなければならないこともある。そうすることでヘイトと抑圧に対して中指を立てることになるからだ。ときには、全然楽しくないことをしなければならないこともある」。

私も同意見だ。そして、ほかの多くのシンガポール人も同意見であることをうれしく思う。しばらく時間がかかるかもしれないが、私たちの小さなレッドドット(赤い点)の上で大きなピンクドット(ピンクの点)が成長し続けるよう祈る。


※2017年9月14日8時 一部訂正しました。



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